<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>hidaatsuko .com</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hidaatsuko.com/" /><modified>2009-01-06T12:33:10+09:00</modified><tagline>diary</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>とっくにあけましたけれども。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hidaatsuko.com/?eid=910398" /><id>http://blog.hidaatsuko.com/?eid=910398</id><issued>2009-01-06T11:56:48+09:00</issued><modified>2009-01-06T03:33:09Z</modified><created>2009-01-06T02:56:48Z</created><summary>おめでとうございます。
年越しすると、必ず思い出す一句。

『元旦や　餅で押し出す　二年グソ』

あの有名な、オールナイトニッポンの。

結局、一生忘れられないのだろうなぁ、この言葉。
気取った言葉の上書きは効かないようです。

たわごと言っている暇、...</summary><author><name>hidaatsuko</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[おめでとうございます。<br />
年越しすると、必ず思い出す一句。<br />
<br />
『元旦や　餅で押し出す　二年グソ』<br />
<br />
あの有名な、オールナイトニッポンの。<br />
<br />
結局、一生忘れられないのだろうなぁ、この言葉。<br />
気取った言葉の上書きは効かないようです。<br />
<br />
たわごと言っている暇、ホントはないんだよ。<br />
ザ・余計なサービス精神！<br />
<br />
人並みにやろうとすれば、結局、人の三倍はやらないとダメなんでーす、わたしは。<br />
敢えて軽く明るく言ってみまーす。<br />
お正月なのにテレビの中ですらなんだか暗かったから。<br />
<br />
<br />
なにはともあれ、心身ともに健康第一！今年もよろしくおねがいします。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>おおみそか〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hidaatsuko.com/?eid=907762" /><id>http://blog.hidaatsuko.com/?eid=907762</id><issued>2008-12-31T15:22:44+09:00</issued><modified>2008-12-31T06:29:44Z</modified><created>2008-12-31T06:22:44Z</created><summary>


今年については、もうウダウダと、なにも言わずにおこう！

しかし、またしてもいろんな方にお世話になってしまった。

本当にありがとうございました。

来年もまたいろんな泣き笑いがあるのだろうか？


過去にとらわれず、未来にこだわらず、今、この瞬...</summary><author><name>hidaatsuko</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/DSC01451.JPG" width="156" height="208"  /><br />
<br />
<br />
今年については、もうウダウダと、なにも言わずにおこう！<br />
<br />
しかし、またしてもいろんな方にお世話になってしまった。<br />
<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
来年もまたいろんな泣き笑いがあるのだろうか？<br />
<br />
<br />
過去にとらわれず、未来にこだわらず、今、この瞬間を大切にする。<br />
<br />
.....そうありたいものだ。<br />
<br />
『ジタバタしててこそ私らしいんだ』と悟った年でした。<br />
<br />
また、来年も一層ジタバタしそうですが、どうぞ引き続きよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
では、みなさま良いお年をお迎え下さい。<br />
<br />
<br />
<img src="images/DSC01457.JPG" width="156" height="208"  />]]></content></entry><entry><title>習作</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hidaatsuko.com/?eid=904564" /><id>http://blog.hidaatsuko.com/?eid=904564</id><issued>2008-12-24T16:35:40+09:00</issued><modified>2008-12-24T08:51:42Z</modified><created>2008-12-24T07:35:40Z</created><summary> 

作品を一個ずつ見せるのは、例えるなら映画をワンカットずつ見せることや、
パズルを1ピースだけ見せることと一緒だとずっと思っていた。
自然とそういう風に考えていた。

だからなんだかしっくりこない。

常に自分のなかに、漠然としたストーリーのような街...</summary><author><name>hidaatsuko</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/DSC01434.JPG" width="156" height="208" /> <img src="images/DSC01442.JPG" width="156" height="208"  /><br />
<br />
作品を一個ずつ見せるのは、例えるなら映画をワンカットずつ見せることや、<br />
パズルを1ピースだけ見せることと一緒だとずっと思っていた。<br />
自然とそういう風に考えていた。<br />
<br />
だからなんだかしっくりこない。<br />
<br />
常に自分のなかに、漠然としたストーリーのような街のようなものがあって<br />
完結するまで内緒にしていたいということらしい。<br />
<br />
写真のこいつはなんなんだろう。<br />
イメージは日常の些細な光景から浮かぶことが多いので具体的に述べると、<br />
大抵ガッカリされるので言わずにおこう！<br />
別に遠くにいかなくても、その気になれば夢はどこにいても見れるのだ。<br />
<br />
<br />
今日はクリスマスですが、明日になると街があっさりと正月色に染まる<br />
あざとい感じが好きです。<br />
これから、友人の展示を見に銀座へ行く。<br />
LEDライトの彩度の高い青でそこら中の街がキラッキラなんだろうなぁ。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>最近のこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hidaatsuko.com/?eid=902056" /><id>http://blog.hidaatsuko.com/?eid=902056</id><issued>2008-12-19T02:15:32+09:00</issued><modified>2008-12-18T22:59:00Z</modified><created>2008-12-18T17:15:32Z</created><summary>『この布を縫い縮めて使いたいなぁ。』
と、やりはじめたら、布が固くて針が通りにくく縮めるのに4日もかかってしまった。
時間はかかっただけあって面白いでディテールができた。
どーなることやら。


最近は忘年会が続き、懐かしい顔に再会する機会が多く嬉しい...</summary><author><name>hidaatsuko</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[『この布を縫い縮めて使いたいなぁ。』<br />
と、やりはじめたら、布が固くて針が通りにくく縮めるのに4日もかかってしまった。<br />
時間はかかっただけあって面白いでディテールができた。<br />
どーなることやら。<br />
<br />
<br />
最近は忘年会が続き、懐かしい顔に再会する機会が多く嬉しい。<br />
あの人この人、どいつもこいつも明るい！そして、元気！<br />
いいこった。<br />
好奇心が旺盛で楽しいことや面白いことが好き、年齢を気にさせるような<br />
つまらない環境にいないことが秘訣とみた。<br />
<br />
<br />
神様・手塚治虫大先生のマンガ『火の鳥』、その中から鳳凰編を久しぶりに読んだ。<br />
壮大すぎる物語を前にすると、狭まりがちな気持ちがわっと広がる。<br />
『人の一生なんて悠久の流れの中では実にちっぽけなものなのに<br />
何故にそんなに一喜一憂するのか！ばか者！』と、言われているみたいな気がする。<br />
それが、清々しい。<br />
年末になると一年を反省しながら読み返したくなるのであります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>冬の真夜中の部屋で</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hidaatsuko.com/?eid=897934" /><id>http://blog.hidaatsuko.com/?eid=897934</id><issued>2008-12-10T01:47:44+09:00</issued><modified>2008-12-09T18:34:42Z</modified><created>2008-12-09T16:47:44Z</created><summary>何かをやっていて、手がかじかまないという事は長い間なかった....。
息が白くならない....という事もなかった.....。
朝起きると寒すぎて頭がキーンとするのは普通。

今まで、どれだけ寒い部屋に住んでいたのだろう！

先日、その極寒の昔の家の前を通ったら、見...</summary><author><name>hidaatsuko</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[何かをやっていて、手がかじかまないという事は長い間なかった....。<br />
息が白くならない....という事もなかった.....。<br />
朝起きると寒すぎて頭がキーンとするのは普通。<br />
<br />
今まで、どれだけ寒い部屋に住んでいたのだろう！<br />
<br />
先日、その極寒の昔の家の前を通ったら、見事に更地になっていた。<br />
マンガみたいに、家ごとロケットのように飛んで行ったんじゃないか<br />
というくらいまっさらだった。<br />
<br />
今年の夏まで随分と住んでいたというのに。<br />
.....なんだかなぁ。<br />
<br />
....と、自分ですらアレコレ思うのだから、家や場所に人の思いが残るというのは<br />
十分あり得る.....と思ったら、なぜか『将門の首塚』のことが頭に浮かんだ。<br />
<br />
この結論もなんだかなぁ。というより、コワイよ〜。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>カルトアニメだと思います。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hidaatsuko.com/?eid=895180" /><id>http://blog.hidaatsuko.com/?eid=895180</id><issued>2008-12-04T01:53:39+09:00</issued><modified>2008-12-04T22:03:26Z</modified><created>2008-12-03T16:53:39Z</created><summary>子供向けを強調した宣伝のため、見送ろうとしていたけれど、
先週『崖の上のポニョ』を観た。.......そして、今日もまた観てしまった。
最近では滅多に買わないパンフまで買ってしまった。

今頃観て、あれこれ言うのも気がひける。
既に言われているように手描きが...</summary><author><name>hidaatsuko</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[子供向けを強調した宣伝のため、見送ろうとしていたけれど、<br />
先週『崖の上のポニョ』を観た。.......そして、今日もまた観てしまった。<br />
最近では滅多に買わないパンフまで買ってしまった。<br />
<br />
今頃観て、あれこれ言うのも気がひける。<br />
既に言われているように手描きが人間の生理に直結しているからとか、<br />
子供の頃好きで観ていたテレビアニメの殆どが宮崎駿の関わっている作品だったことからくる<br />
懐かしさなのか.....（食事シーンの魅惑の食べ物、困った人に温かいスープを差し出すなど、『ハイジ』を観ているちびっ子に戻った瞬間が何度かあった....。）.......<br />
<br />
と、そういうことだと初めは思った。<br />
だが、しかし。<br />
正気の沙汰じゃない、すさまじい突抜け感！<br />
凄さの次元が違うような....。<br />
達観というのはああいうことかもしれない。<br />
理屈を超えて、感応する映像だ。<br />
<br />
デビット・リンチ的ともいえる、とんでもない狂気！<br />
<br />
これを書いていても、もう一度観たくなっている。<br />
<br />
『善良な名作テレビアニメ』の絵の素朴な世界感のなかで破綻した出来事が起こった<br />
ギャップによる爽快感なのだろうが、郷愁と狂気が交錯する、ほんとうに不思議な気分。<br />
<br />
しかし、CG慣れした今の子供や、宮崎駿の映画ではなくテレビアニメを見ていなかった自分より若い世代はどう思うのかはよくわからない。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>新宿・花園神社にて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hidaatsuko.com/?eid=893290" /><id>http://blog.hidaatsuko.com/?eid=893290</id><issued>2008-11-30T03:20:13+09:00</issued><modified>2008-11-29T18:20:13Z</modified><created>2008-11-29T18:20:13Z</created><summary>   


酉の市。活気づいていて、意味もなく気合いが入りました。
例の『熊手』をまじまじ見ると、エキセントリックな
オブジェのようで、非常に興味深いものがありました。

日本の祝い事、縁起もののアイテムは大概ダジャレで構成されていて、
そんなところがバ...</summary><author><name>hidaatsuko</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/aa.JPG" width="208" height="156" /> <img src="images/bb.JPG" width="208" height="156"  /> <img src="images/cc.JPG" width="208" height="156"  /> <img src="images/dd.JPG" width="208" height="156" /><br />
<br />
<br />
酉の市。活気づいていて、意味もなく気合いが入りました。<br />
例の『熊手』をまじまじ見ると、エキセントリックな<br />
オブジェのようで、非常に興味深いものがありました。<br />
<br />
日本の祝い事、縁起もののアイテムは大概ダジャレで構成されていて、<br />
そんなところがバカバカしくもおおらかで素敵だなぁとおもいました。<br />
<br />
金魚もすいすい、蛇女さまもいらっしゃいました。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>机の上の惨状</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hidaatsuko.com/?eid=892844" /><id>http://blog.hidaatsuko.com/?eid=892844</id><issued>2008-11-29T02:26:41+09:00</issued><modified>2008-11-28T17:42:00Z</modified><created>2008-11-28T17:26:41Z</created><summary>

何とも言えないモノの製作過程は、より一層、何とも言えない状態になります。
色調をかえたら不思議な光景に.....。
小龍包のようなものは足です。


忘年会らしきもののお誘いがちらほらと届き始め、早くも年の瀬を感じますー。






</summary><author><name>hidaatsuko</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/DSC01211.JPG" width="208" height="156"  /><br />
<br />
何とも言えないモノの製作過程は、より一層、何とも言えない状態になります。<br />
色調をかえたら不思議な光景に.....。<br />
小龍包のようなものは足です。<br />
<br />
<br />
忘年会らしきもののお誘いがちらほらと届き始め、早くも年の瀬を感じますー。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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]]></content></entry><entry><title>屋外作業中、ケータイより。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hidaatsuko.com/?eid=888391" /><id>http://blog.hidaatsuko.com/?eid=888391</id><issued>2008-11-20T10:22:47+09:00</issued><modified>2008-11-20T01:22:47Z</modified><created>2008-11-20T01:22:47Z</created><summary>今日も天気いいなぁ。
粉塵を気にせずできるので屋外作業は気持ちいい。。。

自分の勝手なノルマに追われてます。

他人からみたらバカな話だが、こんな幸せな時間がいつまでも続くようにと強く思う。

きっと誰かが見ててくれると信じて！
</summary><author><name>hidaatsuko</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日も天気いいなぁ。<br />
粉塵を気にせずできるので屋外作業は気持ちいい。。。<br />
<br />
自分の勝手なノルマに追われてます。<br />
<br />
他人からみたらバカな話だが、こんな幸せな時間がいつまでも続くようにと強く思う。<br />
<br />
きっと誰かが見ててくれると信じて！<br />
]]></content></entry><entry><title>夢の地味作業</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hidaatsuko.com/?eid=887651" /><id>http://blog.hidaatsuko.com/?eid=887651</id><issued>2008-11-18T22:44:49+09:00</issued><modified>2008-11-18T22:29:16Z</modified><created>2008-11-18T13:44:49Z</created><summary>発泡スチロールを削っています。明日も削ります。
やはり汚いツナギを着て、あれこれやっていると気分が高まります。
そして時々、地面の上に寝っころがって、『幸せだなぁ。』と思うのです。
どろんこ遊びの楽しさが未だに忘れられないようなものです。
何かを作るこ...</summary><author><name>hidaatsuko</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[発泡スチロールを削っています。明日も削ります。<br />
やはり汚いツナギを着て、あれこれやっていると気分が高まります。<br />
そして時々、地面の上に寝っころがって、『幸せだなぁ。』と思うのです。<br />
どろんこ遊びの楽しさが未だに忘れられないようなものです。<br />
何かを作ることは、本当に地味な作業ですが、<br />
やっぱり、これが大好きなんだからしょうがない。<br />
<br />
<br />
昨日、近所のゴミ置き場に『現代日本文学全集』なるものが数十冊捨ててあった。<br />
昭和二年発行。東京大空襲を生き延びている本たち。<br />
ほんとうに古い。古すぎてちょっと怖い。<br />
どんな状況にあって、どういう経緯で捨てられることになったのかと考えると.....。<br />
昭和二年当時にこのような本を買うお歳ならば現在は相当なご高齢<br />
もしくは亡くなられた可能性が高い。<br />
それともただ単に『現代』じゃなくなったから捨てたの？？？<br />
<br />
しかし、表紙の魅力に負けて手にしてしまう。<br />
装丁、表紙画は杉浦非水。<br />
日本グラフィックデザインのあけぼのであります。<br />
<br />
なんとなく幸田露伴、泉鏡花、小川未明の三冊が、わたしの部屋にいる。<br />
先日は60年代前半の美しい反骨精神あふれる『暮しの手帖』の表紙（絵じゃない時代）に参ってしまい入手。<br />
<br />
古い表紙の魅力に大惨敗中。<br />
<br />
<img src="images/DSC01077.jpg" width="208" height="156" />]]></content></entry><entry><title>グラスヴェガス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hidaatsuko.com/?eid=883983" /><id>http://blog.hidaatsuko.com/?eid=883983</id><issued>2008-11-11T21:09:16+09:00</issued><modified>2008-11-11T13:00:16Z</modified><created>2008-11-11T12:09:16Z</created><summary>

買ってしまった。
耽美な浮遊感......。
ヘッドフォンの爆音でひとりぼっちの世界へ........。
</summary><author><name>hidaatsuko</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/DSC00988.JPG" width="156" height="208"  /><br />
<br />
買ってしまった。<br />
耽美な浮遊感......。<br />
ヘッドフォンの爆音でひとりぼっちの世界へ........。<br />
]]></content></entry><entry><title>ちょっとずつ始動.....</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hidaatsuko.com/?eid=879803" /><id>http://blog.hidaatsuko.com/?eid=879803</id><issued>2008-11-05T07:47:38+09:00</issued><modified>2008-11-04T22:47:37Z</modified><created>2008-11-04T22:47:38Z</created><summary>かたちにしたいアイデアがポカポカと浮かんでくるようになって、よい感じです。
疲れない、眠らない体がほしい！時間の使い方がうまくなりたい！

過ぎた時間をぶら下げているような、
手入れがややこしいながぁーい髪の毛は切りました。
おかっぱ最高！

楽しみに...</summary><author><name>hidaatsuko</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[かたちにしたいアイデアがポカポカと浮かんでくるようになって、よい感じです。<br />
疲れない、眠らない体がほしい！時間の使い方がうまくなりたい！<br />
<br />
過ぎた時間をぶら下げているような、<br />
手入れがややこしいながぁーい髪の毛は切りました。<br />
おかっぱ最高！<br />
<br />
楽しみに待ってくれている人がいることがわかったので、<br />
がんばります。<br />
<br />
（『がんばる』っていままで一切使わなかったけれど。）<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>しばし</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.hidaatsuko.com/?eid=874314" /><id>http://blog.hidaatsuko.com/?eid=874314</id><issued>2008-10-26T01:12:44+09:00</issued><modified>2008-10-25T16:12:44Z</modified><created>2008-10-25T16:12:44Z</created><summary>ひと区切りをつけて、
これまでの日記を整理および一掃しています。。。。
またすぐに再開します。</summary><author><name>hidaatsuko</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ひと区切りをつけて、<br />
これまでの日記を整理および一掃しています。。。。<br />
またすぐに再開します。]]></content></entry></feed>